大切な人を、いつでも何度でも支援・応援デキる会社を創りたい方へ

年中夢求

 

「社長に成りたいんです!」
 
と開口一番熱い想いをぶつけてくれたEさん。
 
27歳で現在会社員ですが、
二十歳の頃から社長に成ると決めて、
歩んできたとのこと。
 
 
広告関係の会社で勤め、
キャリアを積んできました。
 
 
どんな会社を創りたいのか聞いてみたところ
 
「人の夢の支援・応援がデキる会社です」
 
という返答が返ってきて、
すごく嬉しくなりました。
 
 
こういうことをサラッと言える社長が日本に増えたら、
日本はもっと良い国に成るな、と想うのです。
 
 
Eさんがそう想うように成ったきっかけは、
学生の頃に素敵な社長さんと出逢ったことでした。
 
 
初めて参加した交流会で出会ったらその社長さんは、
常日頃、社員の夢の実現を真剣に考えていたようです。
 
 
やはり、憧れられる大人との出逢いが、
夢を生んでいくんですね。
 
 
社長に成りたいのであれば、
何がデキるようにならないといけないのか、
何を四六時中考える必要があるのか、
ということをアドバイスしました。
 
 
社長の仕事はたった2つだけ。
 
・新商品・新サービスの開発
・新規顧客開拓
 
この2つを徹底的に追及していくことが大事です。
 
 
会社員で学べることもたくさんありますが、
社長に成りたいのであれば、社長にとって必要なことが
デキるようにならないといけないのです。
 
 
 
大切な人を、いつでも何度でも
支援・応援デキる会社を創りたい方、
夢現尽力家による”体験セッション”を
行っているので、チェックしてみてくだいさい。
 
 
 

体験セッションの詳細はコチラ

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この記事の著者

藁谷正樹

藁谷正樹CREVA代表、ソーシャルイノベーション実践会 主宰

藁谷 正樹(わらがい まさき)
1981年三重県生まれ。
クライアントの夢を実現させるプロフェッショナル。

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